今回船釣りを再開するにあたり、最終兵器として魚探を導入した。
今までは、いわゆる「ヤマタテ」でおおよそのポイントを把握していた。
実は亡くなった親父が図解入りで残していたりする。
しかし時代は変わり、魚探も手が届く所まできた。
導入した魚探はホンデックスの「611cn」。
これにした一番の決め手は電源としてモバイルバッテリーが使える所。
本体とバッテリーを繋ぐのに必要なのがHONDEX(ホンデックス) USB電源コード UD01
これに手持ちのモバイルバッテリーを繋げるだけでOK !
魚探をそのままではしぶきがかかってしまうのでケースに入れた。
パール金属 クローブフード付きケース(大)日本製 HB-502
これならフードを付けても入り、蓋の開閉が出来る。
取付は単に、マジックテープで止めているだけ。
ケースを台座へ取付るのも、マジックテープだ。
勿論フード HONDEX魚探遮光フードSF-10 は必需品。
残念ながら、まだ魚探を使いこなしているとは言えないが、水深が分かるだけでも頼もしい。




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